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7.29中日1-0ヤクルト:対Tatteman必勝法=1点もやらない 

120729 ナゴヤ
東京 000 000 000 0
中日 000 100 00x 1
ヤ)●館山-山本斉
中)○山内-H田島-Sソーサ


森野の一発で得た虎の子を1点を守り切ってナゴドでの負け越しは阻止。


1つのバッターボックスに3球持ち球があって、
それが延べ27人分で81球も投じればどんなピッチャーでも1球くらいは長打を打たれるでしょう。

その長打が2アウトからの8番バッターに生まれてはワンチャンスを逃したも同然ですが、
ノーアウトからだったら価値は高いし、
それがこの日みたいにホームランになったりすればその価値は計り知れないほどになります。

ヤクルトファンの友達からすれば「今年の館山には無双感が無いから不満」らしいですが、
ドラゴンズ側からすると予告先発で館山の名前を見るだけでその日の夜の寝不足になるくらいですからね。

今後も対Tattemanにはこれくらいのジリ貧な作戦しか無いように思えます。


山内はピンチは何度もありましたが、すべて凌いで7回無失点でした。
8勝目はチームトップタイです。

ところで試合はリアルタイムで観る事が出来なくて相変わらずの数日後のエキベー観戦なんですが、
2番は浩康でないし、バレンティンも宮本も出てないんですね。
中4日で吉見んが投げた時の巨人戦といい、良い感じで相手に弄ばれてる感は感じずにはいられないです。


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[ 2012/07/29 23:00 ] 12' シーズン | TB(0) | CM(0)

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