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吉見んとチェン~第6話~ 

6,11 vsE ● 1-3 #19
Kスタ宮城123456789  

Dragons

000000010 1

Eagles

00200010x 3

D:●吉見

E:○田中-小山-有銘-S青山


valuable player:none



ドラゴンズが誇る2枚看板、吉見んとチェンの交流戦。
涌井・岸がなんだ。和田・杉内がなんだ。吉見ん・チェンのほうが左右のバランスがいいし、タイプも違うから見栄えが良い。この交流戦の活躍で一気に全国区へ、と考えてる次第でございます。


さて、その吉見ん。この日の相手は田中マークン。スポニューのトップを取るのも、一面を飾るのも、名前を売るのにも、絶好の相手です。

立ち上がり。コントロールには絶対の定評がある吉見んですが、1回、2回と立て続けに四球を与える不安な立ち上がり。本人も「調子良くなかった」と言っていました。

3回に、その不安は的中。今季初出場の平石に3塁打を許すと、渡辺直人、中村真人と言ったところにタイムリーを浴びて2失点。平石も含め、明らかにレギュラー級とは一線を隔している選手に対し、舐めてかかったところもあるかもしれません。見下して投げるのは良い事だと思いますが、舐めてかかるのは別。
7回にもダメ押し打を許しているので、気をつけてほしいです。厳重注意としておきましょう。




まぁ、打線はこんなもん。
2死1塁から井端と勝負を避けて荒木勝負とか見下され過ぎww

荒木は吉見んに土下座しとけ。
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[ 2009/06/11 22:00 ] 09' 交流戦 | TB(0) | CM(0)

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