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中川、解雇 

中日が落合監督初のドラ1、中川を戦力外

中日は23日、中川裕貴外野手に来季の選手契約をしないことを通告した。

 26歳の中川は、中京高で甲子園に2度出場するなど強打の内野手として活躍し、03年のドラフトで中日から1巡目指名を受けて入団。落合監督が就任して初めてのドラフトで獲得した選手だった。

 06年最終戦で1軍初出場を果たしたが、その後は故障に苦しんだ。09年に14試合出場、昨年は13試合でプロ初本塁打を放ったが、今季は1軍出場がなかった。



来季の契約を結ばないと通告された選手は、先日発表された河原に続き2人目。
かと思いきや、実は1か月ほど前に、カラスコが解雇されたとかいう通信料の無駄でしかない記事が上がってたので、これで3人目。

とにかく、自分やライバルと戦えず、故障との闘いになってしまったのがもったいない。
ドラフト1位で指名されるくらいですから、当然力やセンスはあっただけに、本当にもったいない。


毎年、第一次戦力外通告では選手を発表しなかった落合ドラゴンズですが、第一次で発表してきました。
第一次で発表しない理由は、少しでもドラゴンズの選手として練習させてトライアウトに挑ませるため、という事をどっかで見たか聞いたかした覚えがあります(うろ覚え)。
確か森岡なんかがその例だったかな?

ということは、トライアウトは受けずにそのまま裏方スタッフに回るのでしょうか?
  (追記:どうやら現役続行希望のよう!ガンバレ!)


まぁなにはともあれ、お疲れ様でした。去年のホームランは忘れられませんね。



中川に"落合監督初のドラ1"という説明書きが加わるのは…??

デイリーさんいわく、「中川に"落合監督初のドラ1"っていう妙な説明を書かないといけないくらい、妙なことをやってるよ。」ってことだよね、今のフロントは!!

要するにデイリー(外)から見ても、今回の中日新聞社の一連の出来事はおかしいってことだ。

う~ん…うまく説明できてない(伝わってない)かもしれないけど…

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[ 2011/10/23 22:00 ] 11' シーズン | TB(0) | CM(2)

ドラゴンズのこれからはお前らが担うんだというメッセージ。 

111020 マツダ
中日 000 000 100 1
広島 000 000 011x 2x
中)久本-H矢地-H小川-H小熊-H山井-●チェン
広)前田健-岸本-青木-○梅津

試合に先立って、すーさん、平井、河原が抹消され、
小川、やっちー、小熊が登録されました。

どうやら河原は今季限りでドラゴンズのユニホームを脱ぐそうで。




一番印象に残ってるのはこの試合かな。

あとはノースリー投法とか、1死13塁で出てきてあっさりゲッツーに仕留、表情一つ変えずベンチに戻る姿とか…

短い間でしたが、お疲れ様。ありがとう。



昨日、打席では全く打つ気配のない内容で2打席凡退し、
守備でも危ない送球が2つあり、
プリ崎、達郎、水田、吉川とショートがいて、今年のドラフトで東海大甲府の高橋周平を獲るなら
来年頑張らないとそろそろ危ないんじゃない?と思っていた谷テツくん。

今日は1番でスタメン。「ドラゴンズのこれからはお前らが担うんだ」というメッセージ。
ドラゴンズの監督として指揮を執る最後の公式戦で、
やっちーを上げたのも、小川もを上げたのも、小熊を上げたのも、3塁スタメン(!)の福ちゃんも、剛裕を3番に据えたのも、そういうことでしょう。
「あとはお前らの番だ。頼んだぞ。」って言ってるよう。口下手な落合監督らしい表現方法。

さて、谷テツくん。リードオフバッターボックスでプロ初ヒットを放ちました。
入団以来ずーっと見守っててくれた監督は今年でいなくなるけど、
この一本を来年へ、将来へつなげていってほしいですね。

いつか、ナゴヤドームに落合監督が訪問してきたとき、
「おれはあの一本覚えてるぞ」と言いながら、ショートのレギュラーをつかんだ谷の頭をナデナデしてる光景を見れるといいですね。

谷テツくんは、若竜の中でも特に好きな選手です。
簡単に経歴を説明すると、中学時代に陸上の三種競技で四国王者になり、
高校時代は鳴門工業で投手として甲子園に出場。
今やってるショートを守り始めたのは社会人になってから。


「井端さんの怪我待ちじゃなく、実力で追い抜く」
全国8500万人いると言われている谷テツくんファンの間ではあまりにも有名なこの言葉。(サンドラ恒例のルーキー生出演の回)

あのギラギラとした眼を、メラメラとした熱意を、来年こそ爆発させてほしい。


--------------------

これで落合監督が指揮を執ったすべての公式戦が終了。
 144試合 75勝 59敗 10分  優勝

お疲れ様はまだ言えない、ありがとうはまだ言わない。

[ 2011/10/20 23:00 ] 11' シーズン | TB(0) | CM(0)

連覇!! 

111018 横浜
中日 000 003 000 0 3
横浜 000 300 000 0 3
中)ネルソン-久本-H鈴木-H高橋-H小林-浅尾
横)小林太-H大原-H牛田-H藤江-山口


横浜スタジアム (214)

横浜スタジアム (145)

横浜スタジアム (183)

横浜スタジアム (209)

横浜スタジアム (207)

連覇!!

ブランコありがとう!
久本ありがとう!
浅尾ありがとう!
ドラゴンズありがとう!
落合監督ありがとう!!

この場に立ち会えたことに感謝。マイ・レジェンド。
[ 2011/10/18 23:00 ] 11' シーズン | TB(0) | CM(0)

胴上げはまたもおあずけ 

111016 東京ドーム
中日 000 021 010 4
巨人 004 305 00x 12
中)●山井-三瀬-鈴木-平井-小林-久本
巨)西村-○ロメロ-アルバラデホ-越智-福田-山口



負けましたね。
思えばこれが13連戦の13戦目。10試合ナゴヤで戦った後の東京遠征で、優勝争いの重圧などもあり、疲れがピークだったんでしょう。
勝負の13連戦を8勝4敗1分け。こう考えれば、上出来すぎるくらい上出来。


でも、これで山井をクライマックスで使いづらくなりました。
チェンが勝つこと前提としたうえで、川井ちゃんがどれだけやれるか?がカギになってきそうです。


巨人はこの日の勝利でクライマックスシリーズ進出決定。
切磋琢磨して高め合うはずの阪神に引導を渡してしまう結果となりました。

でもやっぱりこうやってホームランが出るようになると怖いですよね、巨人打線。
3試合で5発を浴び、ラミレスには3試合連続で打たれました。(そういや川井ちゃんはラミレスに滅法弱かったな。大丈夫かな。)
内海がいて、中日を得意とする澤村とゴンザレスがいて…

クライマックスシリーズの心配を、少しだけ、しないといけなくなった3連戦でした。少しだけね。


[ 2011/10/16 22:00 ] 11' シーズン | TB(0) | CM(0)

不謹慎なこと言います 

111015 東京ドーム
中日 000 000 001 1
巨人 000 110 02x 4
中)●チェン
巨)○ゴンザレス-H越智-山口-久保



チェン、よく打たれてくれた!
ナイス敗戦投手!

打線、よく抑えられてくれた!
ナイスゴンザレス!




ごめんなさいヽ(;▽;)ノ

東京ドーム-横浜と続く関東4試合で唯一行けなかったのがこの試合なんです。
バイト入れちゃってました…

なんとかXデーがこの日にならないでくれ!とヤクルト4連戦の3試合目終わったあたりから思ってました。
逆算すればするほど、どうもこの日がxデーになる可能性がプンプンしてきて…

もちろんテレビで観てましたが、『負けてくれれば好都合』という思いが沸いてきて。
何度も消そうとするのですが、クリアにすることは出来ず…

なんだか不思議な感覚で今日の試合を観てました。



器のちっさい人間ですいません。
だって、実は10.10も東京ドームにいなかったし、
07年のCS~日本シリーズも1試合も現地に赴いてないし、
去年は浪人だったから遠征できなかった。(これは言い訳にならない)

要するに、メモリアルな場面をこの目で見たことがないのです。


だから、せめて落合監督の最後の胴上げだけは!
この目で!この肌で!この耳で!この鼻で!この口で!
じかに観て!じかに感じて!じかに聞いて!じかに嗅いで!じかに味わいたいんです!!

[ 2011/10/15 22:00 ] 11' シーズン | TB(0) | CM(3)

もう止まらない 

111013 ナゴヤ
ヤク 000 000 000 0
中日 100 001 00x 2
ヤ)●赤川-林昌勇
中)○吉見


1.マジックを減らすこと、2.浅尾を休ませること、3.防御率争いで内海を抜いて再びトップに立つこと。

この3つの任務を完遂した吉見んには胸が熱くなります。
いくら讃えようとしても、今日の活躍に見合うだけの言葉が見つからない。



1.マジックを減らすこと。
要するに勝つこと。
今、求められてる、当たり前のことを当たり前のようにやる。
落合野球の真髄。
球団初の連覇に向けて、もう止まらない。



2.浅尾を休ませること。
正直、1試合目と2試合目(月曜火曜)を取った時点でこの4連戦は2勝2敗で良い、と思ってました。
3試合目と4試合目(水曜木曜)はどちらかで1個勝てれば大満足、と思ってました。

変な話、3試合目と4試合目は捨て試合で浅尾を休ませればおk、とまで考えていました。

思惑通り、3試合目は浅尾を温存させて、なおかつ勝てる寸前まで行きましたが、
かなりもたついて結局浅尾を登板させざるを得なくなりました。

となると4試合目は、勝敗を度外視して、とまで言っていいのかは分かりませんが、
それくらいの気持ちで『浅尾に休みを』与えたかった。



3.防御率争いで内海を抜いて再びトップに立つこと
チームの優勝がかかっているときにあまり個人の記録に執着しすぎるのは良くないけど、
頼れるエースとしてシーズンを戦い抜いてきた勲章として、投手三冠という形で記録に残してほしい。

個人的には、来年のプロ野球チップスのスペシャルボックスでカード化されてほしいから、という思いだけどw
(ちなみに今年はスペシャルボックスの販売はありませんでした。来年はあるかな?)

ふと思って浅尾のタイトルへとマジックナンバーを確認したら、
なんと、もう確定してました。それもぶっちぎりで。
おかしいな、予定ではこのブログで『浅尾拓也、最優秀中継ぎへの道』と題して大々的に連載組むはずだったのにな。


昨日、10回1失点の好投でハーラートップタイの17勝目を上げ、
防御率を1.74とし、吉見んを抜いてトップに立った内海。
今日、吉見んが再びトップに立つには、7回1失点以上が必要でした。

2失点しちゃうと9回完投しても1.76で2位のまま。
1点でも失うと、最低でも7回を投げ切らないとトップ立てないという厳しい条件下に置かれていました。

そんな中、完封勝利で満点回答!
主人公はここにもいたのか。

[ 2011/10/13 23:00 ] 11' シーズン | TB(0) | CM(0)

主人公 

111012 ナゴヤ
ヤク 000 000 003 3
中日 000 001 03x 4
ヤ)●増渕-押本-松井-林昌勇-松岡-日高
中)○ネルソン-小林-鈴木-S浅尾


颯爽とマウンドに上がり軽快に3つのアウトを獲っていくスーパーヒーロー・浅尾拓也。


今後、仮に中継ぎエースを主人公とした野球漫画を作ろうと思う作家がいたら、
浅尾をそのまま忠実に書けばそれだけで漫画が完成してしまいますね。

同世代の仲の良いエース(吉見)と、仲の良い先輩(あきふみさん)と切磋琢磨し、
尊敬するレジェンド(岩瀬)がいて、将来の理想像(河原)もいる。
陽気なドミニカンと若いころから大車輪の活躍をした先輩(ネルソン、平井)もいて、
そんなチームメイトを束ねるのは、コワモテだが、実は優しいコーチ。
選手を第一に考えてくれる監督と、登板後は二時間を超すマッサージをしてくれるコンディショニングコーチ。


ここまで漫画のような選手生活を送ってるのは松坂と浅尾くらいでしょうか。


主人公はいつもラストにやってくる。
ファンが困っているときにやってくる。チームが困っているときにも爽やかにやってくる。


そして、いつも、アウトを3つ獲って去って行く。

優勝を決める試合の最後のマウンドには彼が立っているのだろう。漫画のように。



[ 2011/10/12 23:00 ] 11' シーズン | TB(0) | CM(0)

久々の野球 

111011 ナゴヤ
ヤク 000 000 010 1
中日 200 010 00x 3
ヤ)●館山-松井-押本-松岡
中)○川井-小林-平井-H浅尾-S岩瀬


金土日月の4日間の試合は遠征のため観れませんでした。
e-mobileの電波も入らないところへ行っていたので、(今年から通信料自己負担になった)携帯で毎晩8秒だけiモード繋いで結果だけ確認するだけでした。

e-mobileの通信料も自己負担ですが、
普段家にいるときは家の無線で、大学にいるときは大学の無線でネットに繋いでいるのでほとんど通信料がかかりません。

でも、e-mobileの今のプランは最低でも2500円くらいかかるプランになっているので、それ分は使わないと損になります。
だから遠征先でe-mobileを使おうとしたわけです。
(というかそもそも横浜市内のこの家でも電波入らないのに、長野の山奥では繋がるわけないのですが…)

家にいても電波が入らないことについて苦情の電話いれて、
「調査して、10日を目途にそちらの地域への電波を強化しておきます。」って言ってたのに半年以上たっても
全く電波状況が改善されないe-mobileだけはやめとけよ。絶対に。
もう一回苦情の電話入れようとしてもなかなか繋がらないしね。ようやく繋がったと思ったら営業時間を過ぎたので~って言って切られるしね。

袖にe-mobileの広告がなければ来季はオリックスファンになるくらい、e-mobileには嫌悪を感じてます。


大きく脱線したので話を戻す。

というわけで久々の野球でした。

満塁でのフルカウントが幾度も訪れ、終盤にはピンチの連続。
手に汗握るとはまさにこのことで、ハラハラドキドキのゲームでした。
やっぱり野球ってイイネ。


初回にブランコの2ランで先制できたことがなんと大きかったことか。
上記とは少し矛盾しますが、チャンスは迎えるもののなかなか得点できないもどかしい展開が続いただけに、
この2ランが無ければ…と考えるとゾッとします。


川井は良く投げましたね。
降板後に見せた涙は投げ切れなかった悔し涙か、重圧を振り払った嬉し涙か。
間違いなく後者でしょう。

昨日の山井のピッチングがあっての今日の試合で
楽に投げられるのか、逆にプレッシャーを感じてしまうのか。
そこには個人差があるのかもしれないけど、目標に向かう気持ちはチームのなかに個人差はありません。


[ 2011/10/11 23:00 ] 11' シーズン | TB(0) | CM(0)

首位 

111006 ナゴヤ
広島 000 000 003 3
中日 022 001 00x 5
広)●福井-今井-永川-大島
中)○ネルソン-S岩瀬


カープに3タテ、奪首。

山井vsバリントン、川井vs前田健のマッチアップで2連勝したあとの3試合目の先発はネルソン。
順番通りでは吉見のはずでしたが、入れ替えてきましたね。


ネルソンはまったく危なげの無いピッチング。
なんやかんやでこれで9つまで勝ち星を延ばしてきました。
おそらく、あと2回先発予定があるはずなので2ケタ勝利も十分に狙えます。

できれば完封(完投)して浅尾と岩瀬の両方を休ませることができれば満点だったのですが。。


4点差のノーアウト満塁から継いだ岩瀬。
最初のバッターの松山に、初球をタイムリーされて「落ち着いた」と話す守護神。
赤松にも犠飛を浴びましたが、きっちりとリードは守り抜き、36セーブ目。



打つほうでは相手の制球難におおきく助けられた格好にはなりましたが、
それを得点に結びつけることができるのが、秋のドラゴンズ。
この時期に勝つためにキャンプから練習してきているのです。



ヤクルトが負けたので首位に立ちましたが、
広島との試合をナゴドで戦えた中日のアドバンテージと、阪神との試合を京セラで戦ったヤクルトのディスアドバンテージが反映されただけのこと。


週末の対戦相手と相手先発を考えると、月曜からの直接対決4連戦で一歩後ろにつけてるくらいが現実的な予測でしょうが、
最近のドラゴンズは自分の想像をはるかに上回る強さを持っているので、どうなるでしょうか?

(金土日月の4日間は遠征で家を離れます。帰ってきたときにはどうなっているのか…そもそも最近更新が途切れ途切れで申し訳ありません)

[ 2011/10/06 23:00 ] 11' シーズン | TB(0) | CM(0)

山井は好きな投手だけども 

111004 ナゴヤ
広島 030 100 000 4
中日 021 003 00x 6
広)●バリントン-大島-梅津-今井
中)山井-○久本-H小林-H鈴木-H浅尾-S岩瀬


山井は好きな投手の一人だし、
傘の柄のようなスライダーが決まればダルビッシュ相手でも勝てるのは知ってる。
去年、マツダでの完封からチームが連続イニング無失点の記録を作ったことも覚えている。
このことを前提においてあえて言います。


私が前から山井をローテから外せと言っていたのはこの日のようなことを恐れてのこと。
一試合一試合の意味がとても高くなって来るこれからの試合。
当たればデカイが外れもデカイという選手を起用するのはあまりにもリスクが高すぎる。
ましてや、13連戦の初戦にギャンブル性が売りの投手を先発させ試合を託すのは、
言葉を選ばずに言えば、ありえないと思う。(ローテの巡りがたまたま初戦になったのは不運)



この日は、先発投手としてはあるまじき内容で試合をぶち壊しかけました。
もう一本犠牲フライを浴びて走者をリセットして、
ツーアウトで8番の石原と対峙(ここで切れれば次の回9番から)すればいいものの、
7番丸へは四球を出すし、しかもバリントンにタイムリーを打たれるし…

4回のピッチングもそう。
1アウト1塁で8番の石原。
このバッターを打ち取る事が出来れば、次はバリントンだから楽にチェンジにできるのに、石原に死球。
これもう最悪。
(そもそも打順が6,7,8なのに6番に四球を出してる時点でヒドイ)

結局、勝ち越し点を奪われました。味方が追いついてくれた直後の守りで。




ただ、
チームが優勝へ向け一丸になっている大事な時期に一人の先発投手の出来などという
小さなことについてウダウダ戯れ言垂れてる自分と、
チームの勝利という最大の事柄について、神経を研ぎ澄まし、集中し、逆転勝利の
立役者となった野手陣と久本も含むブルペン投手の、
ヒトとしての器の大小、先を見据える視野の広狭の比べると、自分が恥ずかしくなってきました。

[ 2011/10/04 23:00 ] 11' シーズン | TB(0) | CM(0)






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